操り人形劇

2007年3月21日

子どもたちが気軽に来訪できるように、境内を開放して楽しい催し物を開催

江戸の代表的な操り人形芝居の伝統を受け継ぐ人形劇団が、
子どもたちのために操り人形劇を披露しました。

当日は東屋の前に簡単な舞台を造り、その前に椅子を並べて観客席を用意。
晴天に恵まれたこともあって、始める前から多数の親子連れが訪れて、
用意した客席はすぐに埋まってしまい、慌てて椅子を追加するほどの盛況でした。